どうもこんにちは。暫くずーっと梅雨空模様だったので、雨のトップ画を描いていたのですけども、出来上がってみれば夏突入!で(まぁ時期的には当たり前なんですけども…)いよいよ今年もやってきた辛い季節です。(東京に住んでいる分には、しんどいのは冬でなく圧倒的に夏でしょう…。)皆様どうぞ、水分補給と栄養バランスと適度な空調で、なんとか乗り切りましょうね!
今回一応「ネタバレ付き感想」とさせていただきましたが、お題の通りファイブスター物語の連載はありません。
ニュータイプ7月号の次号予告にFSSのロゴがなかったので休載か!という声をコメントでも頂いていたので(自分では思っていなかった…💦オイ!)そんな予感をお持ちでいたファンの皆様は大勢いらっしゃったのでしょうし、私もNT6月号でFSSクリアファイルの付録が付いたばかりなのに、今月号でもまた同様の付録があると知ったときから「ああこりゃ、仰る通りFSS連載ないのだろうな」と、呑気に夕方以降コンサート→家族のところに行く予定を立ててしまいました。
※私は10日については、ブログ作業したあとだと集中力を使い果たして疲労困憊してるので極力予定を入れないようにしています。
でも今は予定外だ!と思いつつこうしてパソコンの前に向かっています。
正直に書けば今月号は漫画の連載はなくて、実質上1ページのなにかしか載っていないのですけども、この1頁に、細かい字でうわーうわー!となるようなことが書かれておりました。
このへっぽこブログを読まれているような方は8月号、買ったほうが良いです。
(この1頁とは別にボークス製VSMS1/100ダッカス・ザ・ブラックナイトの3074年仕様(プラスチック製・税込み9500円・9月限定発売のお知らせもあります。気になる方はご予約下さい。)
ただ話題としてはネタバレ付きですが、実物を読まないと全容はさっぱり分からないはずなのでその辺りはご了承下さい。
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さてさて、今月号ではレディオス・ソープ、マグダル(死んだふりしているようです)と炎の女皇帝が後ろ姿で、謎の女性キャラクター(だと思われる)の降臨を目撃しているらしい…。という図解とともに「また随分と読みにくい小さな字で」色々なことが書かれています。
このキャラクター達の後ろ姿って、大昔の連載表紙にもソープと運命の三姉妹(ラキシス・クローソー・当時はまだ本格的な出番のなかったアトロポス)で繰り広げられたこともありとても懐かしく思いました。あの時私は中学1年生…😂
※ご覧になったことがない方はFSSリブート2の139頁にあるのでどうぞ。
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この手しか写っていない女性キャラクターが誰なのか?ということも含めて「なんだかさっぱり分かりませんよ?」となるのも当時とよく似ているのですけども、うーん…この方、やはり”電聖なる人物”なんでしょうかね?(電聖という初見の単語についてはニュータイプ読んでくださいね。)マグダルが死んだふりするくらいですから…。
他にもはじめて聞く単語がてんこ盛りです。「連載や単行本で名称だけは見たことがあるなぁ」というものも含まれますけども、そうでないのも沢山。
そしてその殆どが魔導大戦以後の第7話”フル・フラジャイル(星の無い世界)”にかかります。
イラストの手だけの女性、それと電聖という人物のことを思いつつ(イコールかどうかは現時点では不明。違う可能性も大いにあります)永野先生からの文章を読んでいてもう一つ気になったのが、「この文章群のなかにメル・クール・リトラ天照(荒魂の詩女)が出てきていない。」ということです。
沢山の知らない名称ばかりの中で、敢えて今迄知っている名前を振り返ってみれば、彼女がこの項目のどこかで上がっても良いと思うのですけどね…。
そう思いつつDESIGNS4を引っ張り出してきて彼女の所を読み返してからもう一度今回の絵を振り返ると…「この絵の女性ってリトラですかね?」と思ったのも確かです(被り物みたいなシルエットから連想しただけですが…あ、でも後ろ姿の3人全員に関係のある数少ない人物ではあるか。)
あと、電聖という人物について書かれていることを読んでいると、どうもグレインについて触れられている気がして…。GTMやファティマ・ガーランドにはその能力が含まれているというのは知られていると思うのですけども、いわゆるクリント・ツヴィンゲンの中でグレインについてはっきりと記されているのは今のところリトラだけなんですよね。
(ボスやんも10巻のブラック・スリーのエピソードを鑑みればその能力ありそうなんだけど…でも”その場面”に出てくる人物じゃないよね💦)
と書いておいて実際グレインがどんな能力なのかは私もさっぱり理解できてないのですけども😅相当乱暴だとも自覚しておりますが「手だけの女性=電聖=リトラ?」の可能性はありそうかな…と思いました。
あと私がとても気になった事として「連載の制作体制など色々な調整を行っている」と書かれていた点にあります。
どうも(この書き方だと)少なくとも今秋にFSS40周年をお祝いする本が出るまでは、暫くの間連載は休載になりそうな感じがします。(本については…うーん、内容は分からないけども、FSSトレーサーに近い感じの、他の作家さんがFSSについて語ったり作品を振り返ったりするファンブックかな?FSSトレーサーも先行設定画載っていましたし)
※このFSS40周年についての本「F.S.S. EPISODES of 40th MEMORIAL」については、10月1日(金)に発売されることが決まったようです。(A4変形版・180頁・3630円税込み)
別にそれ自体は私は全く構わないと思っているのですけども、読んでいて永野先生(今月号も含め)いわゆる休息としてのお休みをしていない印象が強い…。大丈夫なのでしょうか?
…と書いたところで、突然ですがここでいきなりへっぽこ予想。
私は昨日、(本当に昨日です)「永野先生が”AIにF.S.S.の画像やデータを食わせてる奴らはどこかへ行ってくれ”と言ってたのはNTのどの号だっけ…?」と雑誌バックナンバーを探しておりました。(どうして探していたのかはここで書くことを差し控えたいと思います。)
ありました。NT2026年6月号でした。
そこの号をもう一度読み返してみると、「ネームのストックは貯まり続けていて、今は3225年あたりのエピソードを構築している」と仰っている箇所がありました。
3225年はスタント遊星が近づいてくるあたりです。(だから9話位の話になる?)
※追記。よくよく考えてみれば3159のあと、ボォス戦のことが頭から抜けてた😅となると実際は10話位になるのでしょうか…。
また随分先の話だよな…と当時もそう思いつつ通り過ぎてしまっていたのですけども、でもシナリオじゃなくてネーム(いわゆる漫画の設計図・あるいは絵コンテ的なものと私は理解しています)ということだから、そこから実際は原稿となり清書されトーンが貼られて行く工程も手間暇かかるものだとしても、内容が予め分かる方にはネームだけでも読んで、物語と場面位は想像できるようなものになっていると思われるのです。
最近だと「キャプテン翼」が現在ネームの状態で連載がすすんでいるというという点も話題になりましたよね。
と思うと、ひょっとすると…
- ファイブスター物語も、今後ネームでの連載進行もしくは、他の誰かがタッチする形で連載が継続される?(大事なところは先生がメッセージするとかして)
- そしてその間、永野先生はFSSのアニメ制作に打ち込む。
があり得るのではないか?という印象をとても強く持ちました。(え??)
永野先生は以前から「聖宮ラーンの東の乱」(2014年なのが最近1980年になっているし、西宮が抜けたけど…。)「3960年のジュノー攻防戦」については映像化したいと散々仰っていました。(この部分が映画ゴティックメードでLDI20が語っている”1500年後、3000年後世界はどうなっているのだろう?”に係ると私は思っています。)
6月号では更に2020年の内宮攻防戦、FSSの第二部もその対象となっているようで愕然としたのでしたけどもひょっとするとひょっとする??
2020年の内宮攻防戦については…これは天照が生まれた年だから、恐らくAKD絡みの話になるはずです。
ログナーが天照の命をかばってタンツミンレに敗れて死亡し(この時ミコトさまが炎の女皇帝から代々託されていただろうドウター・チップを彼に使った)リトラも大活躍したはず…。
まぁこの辺は私の単なるへっぽこ予想でしかないのですけども、もしそうなったとしたらまたしてもこの界隈大騒ぎになることとなるでしょう。
でも永野先生がやりたいことなのだし、私もこの辺りのお話については是非とも知りたいから、”1時間半で12億円”も、出来たら(健康を維持しつつ)心待ちにしたいと思います。
少なくとも東宮西宮の乱の話には”どうして天照が誕生したのか?”というFSSでの大きな謎、その鍵となるエピソードが潜んでいるように思っているからです…。
あとは箇条書きで行こうと思います。(1頁で箇条書き出来るの?)
- 付録のクリアファイルは…どうして横向きレイアウトにしなかったのか気になるのですけども…。どうも昔のF1雑誌等を思い出してしまいます。(横長のフォーミュラカー側面を縦向きに無理やり収めた感じ)
- 新しいF1ファティマの名前が出てきてますけども、そのあとの記述から”パルテノのお嬢さん?”と思ってしまいまいましたがいかに。
- やはり7話のラストはJoker3100準拠なんですね…。あんまりこの頃活躍していないのが気になりますけども、(ファティマ・リレーには出てきてましたが)7話では彼、沢山登場するのかな?
- あ!そうそう。ニュータイプでは話題になっていなかったけど、(People Calenderの井上伸一郎さんのところには書いてある)7月31日に星海社から「MAMORU MANIA Reprinted Edition」が発売されます!(税込み2805円・電子書籍あり)井上伸一郎さんが1996年に永野先生について書いたまぼろしの本(私も持っていません)の増補版です。永野先生もあとがきと当時未収録・新規イラストを1点ずつ掲載しているとのことですので、気になる方は是非お求め下さい。※People Calenderには7月29日となっているけど、7月31日(金)が正しそうです。
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- 「MAMORU MANIA Reprinted Edition」についてですが、星海社の作品紹介頁から、目次と、井上伸一郎さんが新たに書いた前書きの一部が読めます。
- そういう感じだったから恐らく今後3か月くらいは何も音沙汰なさそう?(だとしたらクリアファイル付録とか先延ばしにしておけばよかったのに…。)それともその間も意地でもNTさんなにかFSSネタぶち込んでくるのでしょうか?気になりますね。私はFSS以外は全く興味ないけど、近所のコンビニが雑誌を置いてくれなくなってしまうのも困るのでどちらにせよ買うしかなさそうですけども…。(でも定期購読の方、つい先日新規会員募集していたはずなのにいきなり休載だからちょっと気の毒な気も。)
- 連載お休みしている間は私も時間が出来るから(思いつけば何か書きますがFSSネタバレ感想以外は基本的に不定期更新です。)アナログとポストカードでファティマたちでも描いておくか…。というわけで昨日新たに描いてみたエストちゃんです。(似せようという補正なし😂)
- 奇しくも今日からAmazonプライムデーなので(13日まで)皆さんAmazonプライム会員になって、セールと”プロジェクト・ヘイル・メアリー”楽しんでみて下さい!!(オイ。でもAmazon製作だったこの映画、プライム会員なら追加料金無しでご覧いただけます。マイルドライナー全色も買うんだ…。エストちゃんにも使ったマイルドライナーについては下記リンクの記事もどうぞ。)
(「MAMORU MANIA Reprinted Edition」については出版されたら何か書くつもりです。)





コメント
「ゾ・ルゴウカ」から「ル・ゾ・ゴウガ」に!
Xからお答えがこちらに来ててびっくりしました。早速ありがとうございます。
名称は連載にでてくる時また変わってるかもな-…となってしまうのであまり意識してませんでした^^;18巻でフンフトを襲った人が今際の際に言った言葉→何故か伝達されてイエッタが警戒していた人?(人なのか?)ですね。でも多分とっちーさんの仰る通りだと思います。どっちにせよ呼びにくい^^;
11月号というと10月迄お休み、ですかね…。まぁFSS40周年謳っていることもあるから1月号までに再開してもらえれば御の字だと思っています^^;
チークさんの記事見なければ今月号スルーとこでした(^^;)
切り取ってファイリングしてるので、こういう1Pでも逃す訳にはいかないので(^^;)
永野先生の言う「ネーム」って何なのでしょう、、。一般的には下描きだったり構成だったりを指すはずですが、仮に下描きのようなものを描き溜めているのならばもうそれは下描きとしての意味を成さないのかもしれません。(永野先生が飽きて全く違う構図にしちゃったりなど)やっぱり私はシナリオのことだと思いますけどねー。以前どこかで「シナリオ描いたらもう完成した気になっちゃう」的なお話を見たのですが、、。
連載再開もデザインズ8もマモルマニアもお祝い本も楽しみに待ちましょう。
予想通り?今月は連載なしでしたね.
ネームとは,コマ割り,セリフ,登場人物等の配置をきめたもののことですから,極端な話,優秀なアシスタントさんがいれば,先生が手を動かさなくてもマンガとしては成立するくらい,先の方まで物語は固まっているということですね.
ただ,NT誌の同じ号で,先生は自分は漫画家ではなくてデザイナーだとも発言されていました.
GTMをはじめとするメカ,新規登場人物の風貌,服装などはこれからでしょうから,先まで物語がサクサク進むのは期待薄ですね(笑)
むしろ,デザインがF.S.S.の本質.
今回は,制作体制の整備のための休載とのことでしたから,しっかり体制を整えて,先生に無理がないように連載が続けられるようになることを祈ってます.
あ,MAMORU MANIA の情報ありがとうございます.
電子書籍も出るんですね.
先生はF.S.S.の電子化の予定はないと発言されてますね.
多分,何か技術革新が起きるのを待っているのではないかと勝手に思ってます.
どうもこんばんは。お返事遅くなり申し訳ありません。
そして私のブログがお役に立てたようで良かったです!
私も本当はFSS載っていないのならば買わないのですけども、今の近所にあるコンビニが雑誌置くの止めたりすると非常に困るので、何も載っていなくても買い続けなければならなそうです。(ただでさえご近所コンビニ、他では雑誌置くのを止めたりしている所も出てきているので非常に心配です。)
もし全く更新なかったら、FSSなんにも載ってなかったと思って頂いて良いと思いますのでご確認にもご利用下さい^^;(一応その時はトップページにお知らせ位はしていると思います…。)
どうもこんばんは。遅くなって申し訳ありません。いつもありがとうございます。
オージェ対アパッチ戦の頃は私、ちょうどFSSから完全に離れていた時期で(91年~94年位までは全然ノータッチ、その後も単行本だけ買っていた時期が20世紀末迄続いていました。)良いところで休載!の感覚が実体験としては分かりませんが、さぞかし中途で止められるのは(今回以上に)嫌だったことと思います。(今回はある程度の予想が出来るところはありますけども…)
ネームが何を指すのか、については私は永野先生がシナリオとは別のものであると判断しました。(〇〇についてのシナリオはもう出来ているんだけど…みたいな言い方はよくされていたので。)漫画をよく描く方ならばもっと明快にお答えになられると思うのですが、その解釈は読みて次第で変わるのかも知れませんね。中宗我部さんの解釈が正しいのであれば、私の思ったことは完全に的外れになります。
まぁ私誇大妄想も良くしますので、そのあたりは適当に流して下さい^^;
ただ私は連載をこれまでも続けているのに”連載体制の構築”って今更何…?と思ったのは確かです。アシスタントはスクリーントーン貼り3人(忙しければ4人)体制で(4月号に書いてあります)、コロナ禍の時その皆さんを作業に集められないので連載休載になったことはありますけども、大規模とはとてもいえないシステムが急に変わるとは思えず、それでも上記理由で連載に支障が出るというのは相当な事のようにも感じました。
どうもこんばんは。すみませんコメントお返事遅くなりました。
コメントいただいた時は出かけていたので、帰ってもう一回、最近のQ&Aを読みかえしてお返事しようと思っていたので遅延お許しください。
ただ永野先生は「漫画家ではなくアニメのデザイナーである」と記事内でも仰っているので、その辺りは青いレーサーB面さんとは解釈の異なる所かな、と思いました。
アニメのデザイナーで関係者である>漫画家であるといったところでしょうか。でも描きたい物語(私は永野先生の描く物語もデザインの一種だと思っています)は沢山あるのだから、もしもアニメがまた作れるのならば、漫画ほっぽりだす…わけにはいかないけど、そちらに全力投球したいのであろうという印象を長年受けていたので、いよいよそっちの実行段階に来たのかな、という印象はやはり変わりませんでした。(青いレーサーB面さんには申し訳ありませんが…。)
ただゴティックメード当時と違い、ニュータイプを放ってそちらに全力を投入するわけにはいかないのではないかとも思います。恐らくそんな事をまたしたら、雑誌が耐えられず確実に潰れる所まで来ていそうな感じがえらい漂ってますから。
また、ブログには書きませんでしたが7月号のソニー・スタジオへの訪問といい、また井上伸一郎さんが(多分居続けられようとすれば出来そうな気もするポジション迄上り詰めたのに)KADOKAWAを辞めたこともなんらか関係あるのではないか?あともう一つへっぽこが気になっている理由があるのですが、その辺りの誇大妄想については、別の記事で書いてみようと思います…なんですが、今週は自分の家のことでちょっとバタバタしていますので、そのうちに…(すっかり忘れていたりして^^;)
おお、コメント書いた後にコメントが!とびっくりしました^^;ありがとうございます。
私はツィー・ミン→命様(の若い時)だと思っている派閥(オイ!)です…。
著者はとぼけてますが トイズプレスから通販しました
再販本も予約済みです
プロヘメ 早速アマプラで吹替で観ました 字幕でしか観てなかったので ある意味新鮮 タウメーバからはっしょってる感をもちました 劇場で観るのと 自宅のMacBook Proで観るのは印象違いますねー
どうもこんばんは。コメントありがとうございます。
プロジェクト・ヘイル・メアリー、吹き替えは予告などで確認しましたがどうもは◯寿司に聞こえてしまい私は駄目でした…。オリジナルの「人が演じている筈なのにどこか機械音声的な感じ」が好きなのでしょうね。
※◯ま寿司に行かれると、該当声優さんがナビゲートしてくれるので、お好きな方は二度楽しめて良いのかも?
そしてどうも家のテレビでは納得行かなそうなので、実は家ではまだ見ていません。もしまた観るならドルビーシネマかTOHOシネマズのプレミアムシアターで観たい欲が強いです。ドリパスでも時たま思い出すようにリクエストしたりしています(オイ)
あ、映画の話ししかしていませんね^^;
マモルマニアは新装版が出ればいずれ何かしらブログに書くと思いますが、私は持っていないのですけども、このブログを書き出すようになってからご厚意で貸していただいた機会があり一度は読んでいます。貴重なお話とするべきなのですが…という感じが当時からあるので恐らく人とは違う感想になりそうです。お許しくださいね。(と先に書いておきます^^;)
どうもこんばんは。コメントどうもありがとうございました。
閃き、大事ですよね!私も大体そうです(自分の場合はほぼ外れますが…)ズームさん、何故か19巻にヘ・リー聖域のところでしれっと謎の少女っぽい感じで登場していますよね。彼女がビューティ・ペールの何なのかは不明ですが(娘と単に受け取りづらい)あ、でも彼女だとすると人工生命体になってしまう…?それでも良いのかな…。(炎の女皇帝が称号系から除外されているためです。)
でもそれはそれで有り得る話だと思いした!
コメントありがとうございます。いえ、私は初耳です。
ツィー・ミーンはラーン教導学院に裏口入学した(その時の詩女はどうもナカカラ)というのはありましたけどね。
やはり捏造ですか。微妙にもっともらしい処が困りものですね。
未完成の機能をトップに出すのはやめてほしいものです。
いえいえ…と言いたいところですけども、私の書いていることが超いい加減、もしくは全くのもの知らずで皆様は周知の事実なのかも知れませんよ^^;(でもそこはそうだと思います。)
AIについては、私もブログの改造等で(コード書いてもらうとか)ありがたく利用させてもらっていますけども、一回で都合よく思ったとおりに形になったことがほぼありません。それも彼らとの対話の一つとしてあたっています。
でも彼らは私のことを知るわけではなく、文章やメモだけで事にあたっているのですから、指示が正確に通るような説明ができるようになれば良いのですけどね。
今のところAIはそういう「人の希望欲望を読みきれない」ものなのかな、と感じています。